快性塾 トップ > 快性塾

コラム:弟子たちと逢う

ようやく暑さも遠いたところで首都圏在住の友人(弟子の枠を越えた)と横浜のシェラトンホテルで待ち合わせた。

article_20100926.jpg

弟子の枠を越えた友人のオゾン君は既に50に差し掛かろうとしていた。月日の流れは早いもので愚生が初めてページを立ち上げた(巨ちん倶楽部)からの知り合いだ。当時オゾン君は三十半ばのサラリーマン、平塚の会社でOFF会などにも参加したり都内や横浜のジャズクラブなど飲み歩いたものだ。

愚生が2005年頃から東アジア啓蒙行脚で出歩くとこが多くなってからは何時しか音信も遠のき、こうして愚生の門を叩き面会に及んだのは実に5年ぶり。

今回は独りでなく飲み友達と言って四十半ばの後輩?友人を伴だっての面談だった。その友人とやらが、たまたま「しもねた」の話しの中で何かしら馬鹿なオヤジが十年近くもネットで騒いでいるので「ブツ」を購入し、2年くらい続けて或る程度、ズングリムックリに為ってきてから休眠状態?洋服ダンスの上に置きっぱなしだ。と言うことになって、オヤジなら飲み食いした仲なので直接知っているので、その後の陰圧鍛錬や人生訓などを聞いたらどうかと連れ立ってきた。今時の父兄同伴?何はともあれ久しぶりの再会に喜びを隠せない我が居た

15年も携わっていると、縁は異なもの不思議なもの。

実に面白い人生だ。

愚生を慕いMrHiを使い、オゾン君は一姫二太郎の子宝に恵まれ、良き夫をしていると聞くと嬉しさを隠しきれなかった。

ID:85 | 投稿者:NUMAX | 日時:2010年09月26日 21:40 | 印刷用ページ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.numax.co.jp/bin/mt-tb.cgi/79

コメントを投稿

いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。